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知育 悩み

1歳の言葉が遅いのは大丈夫?家庭で楽しく発語を促す遊びと相談の目安

「うちの子、1歳なのに言葉が少ないかも…」と気になっていませんか?

周りの子が言葉を話し始めると、「うちの子は大丈夫かな」と心配になることもありますよね。

1歳ごろは言葉の出方に個人差が大きい時期です。一方で、1歳6か月児健診では、話せる言葉の数だけでなく、簡単な言葉を理解しているか、指さしで伝えようとするか、大人の身振りをまねするかといったコミュニケーションの様子も確認します。

この記事では、親子で楽しめる遊びや普段の関わり方とあわせて、1歳半健診で確認されるポイントや、言葉が気になるときの相談先について、公的資料や研究をもとに紹介します。

この記事は、個々のお子さんの発達を診断するものではありません。

言葉だけでなく、聞こえ方や人とのやり取りなどで気になることがある場合は、1歳6か月児健診や自治体の保健センター、小児科などで専門家に相談してください。

この記事のポイント

  • 1歳の子どもと家庭で楽しめる遊びや関わり方を紹介
  • 指さしや共同注意など、1歳半健診でも確認されるポイントを解説
  • 言葉が気になるときの相談先や児童発達支援について紹介

1歳で言葉が少ない子どもと楽しむ遊び5選

「この遊びをすれば言葉が出る」という方法があるわけではありません。

ここでは発語のトレーニングとしてではなく、親子で同じものを見たり、指さしや身振り、音を共有したりできる遊びとして、家庭で取り入れやすいものを紹介します。

遊びの種類親子でできるやり取り取り入れやすさ
絵本の読み聞かせ同じ絵を見ながら名前や音を言葉にする★☆☆
手遊び歌歌いながら動きや表情をまねして遊ぶ★☆☆
まねっこ遊び動物の声や身近な音、動きをまねする★☆☆
指さし遊び同じものに注意を向けて言葉を添える★☆☆
ごっこ遊び「どうぞ」「もぐもぐ」などのやり取りを楽しむ★★☆

【用語解説】共同注意とは?

子どもと大人が同じものに注意を向けたり、大人が指さした方向を子どもが見たりするようなやり取りを「共同注意」といいます。

国立成育医療研究センターの資料では、9~18か月ごろにみられる社会性の発達の特徴として共同注意が挙げられています。[参考文献2]

絵本の読み聞かせ

絵本は、親子で同じ絵を見ながら言葉を交わせる遊びの一つです。

最初から最後まで文章をきちんと読もうとしなくても大丈夫です。

お子さんが犬の絵を見ていたら「ワンワンいたね」、車を指したら「ブーブーだね」のように、今お子さんが興味を持っているものに短い言葉を添えるだけでも、親子のやり取りになります。

こども家庭庁が示している1歳6か月児健診の参考問診票にも、「絵本を見て知っているものをさしますか」という確認項目があります。[参考文献1]

読み聞かせのポイント声かけの例
子どもが見ているものに注目する「ワンワンいたね」「赤いね」
音も一緒に楽しむ「トントン」「ビューン」など

手遊び歌

手遊び歌は、歌と一緒に手や体を動かして親子で楽しめます。

「グーチョキパーでなにつくろう」や「いとまき」など、大人が楽しそうに動いていると、子どもが動きをまねすることもあります。

こども家庭庁の1歳6か月児健診の参考問診票では、「周りの人の身振りや手振りをまねしますか」という項目も確認されています。[参考文献1]

上手に歌えたり動きを再現できたりすることを目標にせず、親子で一緒に動く時間として楽しんでみてください。

手遊び歌楽しみ方
いとまき「くるくる」「トントン」と手の動きを見せる
大きな栗の木の下で歌いながら全身を大きく動かす

まねっこ遊び

動物や乗り物の音をまねする遊びも、特別な道具がいらず簡単です。

犬を見たら「ワンワン」、車なら「ブーブー」と、大人が先に音や動きを見せてみましょう。

国立成育医療研究センターの資料でも、1歳6か月ごろにみられる社会的行動として「模倣」が挙げられています。[参考文献2]

子どもが同じ音を言わなくても、笑ったり、大人の顔を見たり、動きをまねしたりすれば、それも立派なやり取りの一つです。

まねっこの対象声かけの例
動物「ワンワン」「ニャー」「モー」
身近な乗り物「ブーブー」「ガタンゴトン」

指さし遊び

お子さんが何かを指さしたら、大人も同じものを見て「リンゴだね」「ワンワンいたね」と言葉を添えてみましょう。

反対に、大人が「あ、ワンワン!」と指さしたときに、お子さんが指した方向を見ることもあります。

1歳6か月児健診の参考問診票では、自分から指さして伝えようとするか、大人が指さした方向を見るかの両方が確認項目になっています。[参考文献1]

「正解させるゲーム」にする必要はありません。同じものを一緒に見て「見つけたね」と楽しむことを大切にしてみてください。

指さしの様子親の関わり方
子どもから指さしたとき同じものを見て「〇〇だね」と言葉を添える
大人から指さすとき「あっ、ワンワン!」など一緒に注意を向ける

ごっこ遊び

1歳後半になると、ぬいぐるみに食べ物をあげるまねなど、簡単な「ふり遊び」が見られることがあります。

国立成育医療研究センターの資料でも、1歳6か月ごろにみられる社会的行動の一つとして「模倣、ふり遊び」が挙げられています。[参考文献2]

「はい、どうぞ」「もぐもぐ」「ねんね」など、お子さんの遊びに短い言葉を添えながら一緒に楽しんでみましょう。

まだごっこ遊びをしない場合もあります。遊び方には個人差があるので、無理にさせる必要はありません。

ごっこ遊びの例声かけの例
おままごと「どうぞ」「おいしいね」
ぬいぐるみのお世話「ねんね」「ごはんだよ」

1歳の子どもとの親子コミュニケーション

普段の接し方を工夫すれば、それだけで言葉の遅れが改善すると断定することはできません。

ただ、食事や着替え、お散歩などの日常生活の中には、親子で言葉や身振りを交わす機会がたくさんあります。

言葉を「言わせる」ことを目標にするのではなく、お子さんの興味や反応に合わせてやり取りしてみましょう。

気持ちや状況を言葉にする

お子さんが何かを指さしたり、声を出したりしたときは、その場の状況に短い言葉を添えてみましょう。

コップを指さしたら「お水ほしいね」、おもちゃに手を伸ばしたら「これほしいね」といった具合です。

大人が長く説明する必要はありません。そのとき見ているものやしていることを、分かりやすい言葉にする程度で十分です。

シチュエーション声かけの例
おもちゃに手を伸ばしたとき「これほしいね」「取ろうね」
食べ物を食べているとき「おいしいね」「あまいね」

オノマトペも遊びの一つとして使う

「ワンワン」「ザーザー」「ぴょんぴょん」などのオノマトペも、1歳児との会話に取り入れやすい言葉です。

「雨がザーザーだね」「うさぎがぴょんぴょん」と、実際に見ているものや動きと一緒に使ってみましょう。

オノマトペを使えば発語が増えると断定することはできませんが、親子で音をまねして楽しむ遊びとして取り入れられます。

場面オノマトペの例
動き「ぴょんぴょん」「くるくる」
音や状態「ザーザー」「つるつる」

短く分かりやすい言葉で話す

1歳のお子さんには、日常の場面に合わせて短い言葉で話しかけるとやり取りしやすくなります。

「くつ、はこうね」「ワンワン、いたね」「ごはん、たべよう」のように、その場で分かりやすい言葉を使ってみましょう。

ゆっくり話すことだけに意識を向けるのではなく、表情や指さし、身振りも一緒に使うと、言葉以外でもやり取りできます。

場面声かけの例
外出するとき「くつ、はこうね」
犬を見つけたとき「ワンワン、いたね」

子どもの反応を少し待つ

言葉が少ないと、つい大人が先回りして「これが欲しいんだね」とすべて答えてしまうこともありますよね。

そんなときは、声をかけたあとに少しだけ様子を見てみましょう。

言葉が出なくても、指さしをする、手を伸ばす、声を出す、大人の顔を見るなど、子どもなりの反応が見られることがあります。

言葉だけを正解にせず、身振りや表情もコミュニケーションとして受け取ることを意識してみてください。

子どもの反応大人の返し方
指をさした「これだね」と同じものを見る
声を出した・手を伸ばした「ほしいんだね」など言葉を添える

テレビや動画の時間を見直す

1歳児のスクリーンタイムについては、公的・専門機関から目安が示されています。

日本小児科医会の2024年の保護者向け資料では、WHOの指針をもとに、2歳未満のスクリーンタイムは「推奨されない」と紹介されています。[参考文献4・5]

また、国立成育医療研究センターと千葉大学などによる約5万8千人のデータを用いた研究では、1歳時のテレビ・DVD視聴時間が長いことと、2歳時のコミュニケーション領域の発達スコアが低いこととの関連が報告されています。[参考文献6]

ただし、これは「動画を見せたら必ず言葉が遅れる」という意味ではありません。

WHOは、座って過ごす時間には、画面を見る代わりに保護者と絵本を読んだり、お話をしたりすることを勧めています。[参考文献5]

年齢スクリーンタイムの目安
1歳WHOでは座位でのスクリーンタイムを推奨していない
2歳1日1時間以内。少ないほどよい

親子のやり取りに使いやすい1歳向けアイテム4選

ここからは、親子で遊びながら声をかけたり、一緒に同じものを見たりしやすいアイテムを紹介します。

以下の商品や教材に、言葉の遅れを改善したり、発語を促したりする治療効果があるという意味ではありません。

あくまで親子で遊び、言葉や身振りを交わすきっかけとして紹介しています。

絵本

1歳ごろは、子どもが興味を持っている絵や写真がある絵本から選んでみるのがおすすめです。

「最後まで読む」ことにこだわらず、好きなページを何度も見たり、指をさしたものに名前を添えたりして楽しめます。

繰り返し同じフレーズが出てくる絵本や、動物・食べ物・乗り物など身近なものが登場する絵本なら、日常生活の中でも同じ言葉を使いやすいですね。

絵本のタイプ親子での楽しみ方
繰り返しのある絵本同じ音やフレーズを一緒に楽しむ
身近なものが出る絵本「ワンワン」「バナナ」など実物と結びつける

知育玩具

1歳ごろの玩具は、「何かを教えるため」だけでなく、親子で一緒に遊びやすいかという視点でも選べます。

動物や車のおもちゃなら「ブーブー」「ワンワン」、おままごとの食べ物なら「どうぞ」「おいしいね」など、遊びながら自然に声をかけられます。

対象年齢や安全上の注意点は商品によって異なるため、必ずメーカーの表示を確認して選んでください。

玩具の例親子での声かけ例
動物・乗り物「ワンワン」「ブーブー」「走ったね」
おままごと「どうぞ」「もぐもぐ」「おいしいね」

こどもちゃれんじbaby

ベネッセの「こどもちゃれんじbaby」は、0歳・1歳向けの通信教育です。

公式サイトでは、月齢に合わせてエデュトイ、絵本、保護者向け情報誌などを届ける教材として案内されています。[参考文献9]

絵本を一緒に見たり、エデュトイで遊びながら声をかけたりと、「毎月何をして遊ぼう?」と迷う家庭では、親子遊びの一つの選択肢になります。

受講費や教材内容は変更されることがあるため、申し込み前に公式サイトで最新情報を確認してください。

こどもちゃれんじbaby公式サイト

内容親子での使い方
月齢に合わせたエデュトイ一緒に遊びながら声をかける
絵本子どもが見ている絵を一緒に見る

はじめてずかん1000

小学館の「タッチペンで音が聞ける!はじめてずかん1000 英語つき」は、写真をタッチすると日本語や英語の音声を聞ける図鑑です。

小学館公式サイトでは、0歳から小学校入学前までを対象として案内され、動物・乗り物・食べ物などの写真のほか、クイズや歌なども収録されています。[参考文献10]

1歳ごろなら、一人で正解を探させるより、大人も一緒に「ワンワンだね」「車どこかな?」と写真を見ながら遊ぶ使い方もできます。

タッチペンの音声を聞くこと自体が言葉の遅れを改善するというものではないので、親子遊びの一つとして活用してみてください。

主な機能親子での使い方
音声タッチペン写真を一緒に見ながら名前や音を聞く
歌・クイズ答えを求めすぎず一緒に楽しむ

1歳の言葉が遅いと感じたときの相談先と支援

言葉の発達には個人差がありますが、「個人差だから」とすべて様子見にする必要もありません。

言葉の数だけでなく、指さしや言葉の理解、人とのやり取りなどで気になることがあれば、1歳6か月児健診などを利用して相談できます。

1歳半で言葉が少なくても、その後の経過には幅がある

1歳6か月時点で言葉が少ない子どもが、その後どのような経過をたどるのかを調べた日本の研究があります。

2025年に「日本公衆衛生雑誌」に掲載された研究では、横浜市の子ども12,710人のデータを分析しています。[参考文献3]

1歳6か月時点で有意語3語を話さなかった子ども2,224人のうち、1,718人(77.2%)は3歳時点で3語をつなげて話すことができました。

一方で、506人(22.8%)は3歳時点でも3語をつなげて話していませんでした。

ただし、この77.2%を「何もしなくても自然に追いつく割合」と考えることはできません。

研究者も、成長に伴う発達の伸びに加えて、健診後の早期支援によって3歳時点で課題が見られなくなった可能性を挙げています。また、この研究は横浜市のデータであり、新型コロナウイルス感染症流行期と調査期間が重なっているなどの限界もあります。[参考文献3]

研究結果人数・割合
1歳6か月で有意語3語を話さなかった2,224人
3歳で3語をつなげて話せた1,718人(77.2%)
3歳でも3語をつなげて話さなかった506人(22.8%)

また、「おいで」「ねんね」「ちょうだい」などの簡単な言葉を理解しているかどうかは、1歳6か月児健診でも確認される項目の一つです。[参考文献1]

ただし、言葉を理解していることだけで発達全体を判断することはできません。指さしや模倣、人とのやり取りなども含めて見ていきます。

1歳半健診で相談する

自治体が実施する1歳6か月児健診は、言葉について気になることを相談できる機会の一つです。

こども家庭庁が示している参考問診票では、話せる言葉の数だけではなく、次のような点も確認されています。[参考文献1]

  • 絵本を見て、知っているものを指すか
  • 周りの人の身振りや手振りをまねするか
  • 「おいで」「ねんね」「ちょうだい」などの簡単な言葉が分かるか
  • 興味を持ったものを指さして伝えようとするか
  • 大人が離れたものを指すと、その方向を見るか
  • 周囲の人やほかの子どもに関心を示すか

普段の様子で気になっていることがあれば、「話せる単語が少ない」ということだけでなく、指さしや身振り、こちらの言葉への反応なども一緒に伝えてみてください。

相談前に確認しておくとよいこと
普段のコミュニケーション指さし、身振り、呼びかけへの反応
理解している言葉「おいで」「ちょうだい」など
気になっている場面家では話す、外では反応が少ないなど

必要に応じて専門機関につながる

健診などで継続的な確認や支援が必要と判断された場合には、地域の状況に応じて、保健センター、医療機関、児童発達支援センター・事業所などにつながることがあります。

こども家庭庁の「児童発達支援ガイドライン」では、児童発達支援について、子どもの障害の状態や発達状況、特性、ニーズに応じた本人支援だけでなく、家族支援や関係機関との連携も行うことが示されています。[参考文献7]

実際に受けられる支援や配置されている専門職は、地域や施設によって異なります。

まずは1歳半健診や自治体の保健センターなどで、「どこに相談したらいいのか分からない」ということ自体を相談してみてもよいでしょう。

なお、児童発達支援などの対象サービスでは、満3歳になって初めての4月1日から3年間、利用者負担が無償化されています。医療費や食費などの実費は対象外です。[参考文献8]

相談・支援先の例相談できることの例
自治体の保健センター乳幼児健診、発達や育児についての相談
医療機関発達や聞こえなど医学的な確認が必要な場合
児童発達支援センター・事業所子どもの発達状況やニーズに応じた支援

1歳の言葉が遅いと感じたときのQ&A

最後に、1歳の言葉の発達について気になりやすいポイントを整理します。

Q. 男の子は女の子より言葉が遅い傾向がありますか?

A. 国立成育医療研究センターなどが16,627人分の発達データを分析した研究では、一部の言語発達マイルストーンについて、達成がゆっくりな子どもは男児に多い傾向が報告されています。[参考文献11]

ただし、発達には大きな個人差があります。「男の子だから遅くても大丈夫」と性別だけで判断することはできません。

Q. 言葉が少ないのは、親の関わり方が足りないからですか?

A. 言葉の発達の経過を、親の関わり方だけで説明することはできません。

「もっと話しかけなかったから」と一人で原因を決めつけるのではなく、気になることがあれば1歳半健診などで普段の様子を伝えてみてください。

Q. こちらの言うことを理解していれば、言葉が出ていなくても様子見でいいですか?

A. 簡単な言葉を理解しているかどうかは、1歳6か月児健診でも確認される項目の一つです。[参考文献1]

ただし、それだけで判断するわけではありません。指さし、模倣、大人の指さした方向を見るか、人への関心などもあわせて確認します。

気になることがある場合は、「理解しているから大丈夫」と自己判断せず、健診などで相談してみてください。

1歳で言葉が少なくても「言わせる」ことを焦らない

1歳の言葉の発達が周りよりゆっくりに見えると、どうしても「何とか言葉を出させなきゃ」と思ってしまいますよね。

でも、親子のコミュニケーションは言葉だけではありません。

一緒に同じものを見る、指をさす、まねをする、笑い合う、声を出す――こうしたやり取りも、1歳ごろのコミュニケーションの大切な一部です。

  • 絵本や遊びでは:言葉を言わせるより、子どもが興味を持ったものを一緒に見る
  • 指さしがあったら:「〇〇だね」と同じものに注目する
  • 反応を待つときは:言葉だけでなく、身振りや表情、声も受け取る
  • 気になることがあれば:1歳6か月児健診や地域の相談窓口を活用する

言葉の数だけを周りと比べるのではなく、普段どのように人とやり取りしているかにも目を向けてみてください。

そして、「少し気になるな」と感じることがあれば、その気持ちも含めて専門家に相談して大丈夫です。

参考文献・公的資料

  1. こども家庭庁「乳幼児に対する健康診査について」1歳6か月児健康診査問診票
  2. 国立成育医療研究センター「社会性の発達状況の把握と支援のポイント」
  3. 杉原麻理恵・戸矢崎悦子・岩田眞美「乳幼児健康診査で把握される言語発達の遅れに関連する因子の検討」日本公衆衛生雑誌 72巻1号 52-60, 2025
  4. 公益社団法人 日本小児科医会「デジタル社会の子育て 幼児期に大切なこと」
  5. World Health Organization「Guidelines on physical activity, sedentary behaviour and sleep for children under 5 years of age」
  6. 国立成育医療研究センター・千葉大学「乳幼児期の子どものテレビ・DVDの視聴時間と発達の関連が明らかに」
  7. こども家庭庁「児童発達支援ガイドライン(令和6年7月)」
  8. こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について」
  9. ベネッセ「こどもちゃれんじbaby」公式サイト
  10. 小学館「タッチペンで音が聞ける!はじめてずかん1000 英語つき」
  11. 国立成育医療研究センター「16,627人分の育児ビッグデータから子どもの発達を見える化」

気になる内容はココからチェック!

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2015年、2018年生まれの子供のママ| アメリカ留学経験|元SE|子育ての中でいろいろ試してみてよかったこと、勉強になったことなどを発信しています。

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